DevPartner Studio Win32開発    [DPWN]


実施要項

コース概要 ・Visual Studio環境にてDevPartner Studioを用いながら、Visual C++でWin32アプリケーションを開発する方のためのコースです。

・お客様のプログラム開発形態(利用頻度の高いプログラム技術、使ってみたいと思っているDevPartner Studioの機能など)を事前にヒアリングし、必要度の高い項目を中心に講習内容をアレンジして実施します。(下記プログラム欄を参照)

・DevPartner Studioの使用方法を単に説明するだけでなく、MFCやWin32APIなど、お客様の開発形態に応じた活用上のヒントや、DevPartner Studioを組み合わせた効率的なデバッグの手法などを解説します。
対象バージョン バージョン7.2〜8.2
期間(時間) 1日間(10:00-17:00)
対象者 DevPartnerを初めて使う方から、応用的な使い方を学びたい方まで
前提条件 Windowsアプリケーションを開発している方
開催場所 ・日本コンピュウェア株式会社 セミナールーム(東京・大阪)
・ユーザー・オンサイト
募集形態 随時(リクエスト)コース
費用
お申し込み方法
◆定期コース 定期コースはございません。
◆随時(リクエスト)コース
場所: 当社セミナールーム
  /ユーザーオンサイト
※2〜6名でお申し込み
別途お見積りいたします。
トレーニング担当まで、
  @貴社名、ご担当者名
  Aご連絡先
  Bご希望コース名
  Cご希望内容
をご連絡ください。
詳細をご相談させていただきます。
備考 -
お問い合わせ 問い合わせはトレーニング担当までどうぞ。

 

プログラム

内容
演習
事前ヒアリングに基づき、お客様のニーズにあわせて以下の各項目を組み合わせます。
  • 静的ソース・コード解析のルール追加
  • カバレッジ分析解説
  • パフォーマンス分析基本解説
  • DPSを使ったパフォーマンス改善手法
  • 実行時エラー検出解説
  • COM技術と留意点
  • メモリとリソース管理
  • Visual Studio IDE解説
  • Win32系デバッグテクニック
あり