DevPartner Studio 6.6 Visual C++ [初級編]
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| コース概要 |
実際の製品を使用してにハンズオン・トレーニングとなります。 基本的機能の説明
・BoundsChecker
ActiveCheck、FinalCheck、イベント、メモリ参照エラー等について
・TrueCoverage
BoundsCheckerとTrueCoverageの同時使用、マージファイルについて
・TrueTime
セッション・データについて
実習
・ BoundsChecker APIを使用したメモリリークの使用状況、メモリリーク の検証(BoundsChecker)
・ リリースビルドでのバグを見つける(BoundsChecker)
・ ユーザインターフェースはVisual Basicで作成、OCXをVisual C++で作成したプログラムの検証(
BoundsChecker、SmartCheck)
・ CPUボトルネックとI/Oボトルネックの見つけ方(TrueTime)
(上記の内容は、変更する可能性があります。)
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| 製品 |
Visual Studio 6.0対応製品 DevPartner
Studio 6.6
BoundsChecker, SmartCheck, TrueTime, TrueCoverage |
| 目標 |
このコースを修了すると次のことができるようになります
・ 簡単!BoundsChecker、TrueTime、TrueCoverageの使い方
・ もう怖くない!リリースビルドでのバグに対するデバッグ方法
・ 知らなきゃ損!メモリリーク、リソースリークへのより深い知識
・ 意外な落とし穴!パフォーマンス向上に対するボトルネックの見つけ方
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| 期間(時間) |
1日(10:00-16:30) |
| 価格 |
50,000(税抜き) |
| 対象者 |
Microsoft VC/VC++で開発されている方。
BoundsChecker, TrueTime, TrueCoverageを利用してVC/VC++の開発、プロジェクト管理をされる方。
Visual Basicのプログラミングについての知識は必須ではありませんが、Visual Basicから呼び出されるVisual
C++プログラム(ActiveX)のデバッグについて解説を行うパートをご用意しております。 Visual Basicについての簡単な知識をお持ちの場合、このパートに関してより深いご理解をいただけます。 |
| 定員 |
8名 ※定員になり次第、お申込を締め切らせていただきます。 |
| お申し込み |
お申込みはこちらから |
| お問い合わせ |
お問い合わせはコールセンターまでどうぞ。 |
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