2007年7月12日(木)

Javaソリューションセミナー

工数削減・品質向上を目指したツール活用法

昨今、ITシステムと企業が直結していることから、品質の高いソフトウェアを構築することは、企業にとって重要な課題です。本セミナーでは、現場のプロとして実際にソフトウェアの品質向上という課題に取り組み、「品質強化」に成功されたお客様の事例をご紹介いたします。さらには、要件定義から運用まで、ソフトウェア開発におけるライフサイクルのすべてを支援するコンピュウェアの製品サービスをご紹介いたします。

【セミナー概要】

開催日程:

2007年7月12日 (木)
14:00 - 17:30 (13:30受付開始)

開催場所:

日本コンピュウェア株式会社 MTビル事業所 セミナールーム

主催:

日本コンピュウェア株式会社

プログラム:

13:30〜

受付開始

14:00-14:10

主催挨拶

14:10-14:50

ユーザー事例
基調講演
メルコ・パワー・システムズ株式会社
技術統括部ビジネスチーム7
田正司 昌則氏
「解析ツール導入による試験作業の効率化」

14:50-15:00

休憩

15:00-16:00

主催セッション
営業技術本部
越水 善之
「開発フェイズでのツール活用術
〜OptimalTrace DevPartnerJava TestPartner のご紹介〜」

16:00-16:10

休憩

16:10-17:10

主催セッション
営業技術本部
馬渕 俊和
「ツール導入によるシステムパフォーマンス検証
〜QALoad VantageAnalyzer のご紹介〜」

17:20

質疑応答
閉会

注)講演内容及び講演者は、予告なく変更する場合がございます。予めご了承下さい。

参加費:

無料

対象:

ソフトウェア品質管理部門または開発部門の責任者の方

定員:

50名
(お申込は先着順にて受付しております。定員になり次第、締切らせていただきます。)

お申し込み:

このセミナーは終了いたしました。

お問い合せ:

日本コンピュウェア株式会社
マーケティング本部
TEL:03-5473-4530 FAX:03-5473-4528
Email: marketingjapan@compuware.com
その他のコンピュウェア セミナー:http://www.compuware.co.jp/se/