プレスリリース

【米国発表資料抄訳 ご参考資料】

本参考資料は、8月5日(現地時間)に米国デトロイトで発表された内容の抄訳です。

2005年8月5日
日本コンピュウェア株式会社

米国コンピュウェア、
米IT業界誌で働きたい企業20位にランクイン

〜 快適な職場環境を提供する優良企業として、女性、 マイノリティ
エンジニア及びIT専門家がコンピュウェアを支持 〜

【2005年8月5日 米国ミシガン州デトロイト発】 コンピュウェア コーポレーション(Compuware Corporation、以下コンピュウェア、NASDAQ:CPWR)は8月5日(現地時間)、「Workforce Diversity for Engineering & IT Professionals」誌の読者が選ぶTOP50社リストにおいて、コンピュウェアが20位に選ばれたと発表しました。年次調査によって、同誌の読者は自分が働きたいと思う企業として、従業員に快適な環境を整備している米国のトップ企業を推薦しました。

コンピュウェア会長兼CEOのピーター カルマノス ジュニア(Peter Karmanos, Jr.)は、次のように述べています。「コンピュウェアは従業員の多様性を理解するとともに、その多様性を当社の事業を支援する資産として活用する包括的な環境整備に努めています。私は、Workforce Diversity for Engineering & IT Professionals誌の読者が、コンピュウェアをこのリストに加えてくださったことを誇りに思います。コンピュウェアは、今後も従業員の優秀さを理解し、それに報いると同時に、彼らの多様性を尊重する企業文化を育んでいきます。」

コンピュウェアの従業員は、顧客中心、仕事とプライベートの健全なバランス、地域サービス、およびキャリア育成を促進する快適な職場環境で勤務しています。コンピュウェアは、フルタイム、パートタイム、フレックスタイム制度を導入し、デイケア センターとフィットネス センターを整備、さらに、従業員割引、総合的健康プログラム、401k、社員持ち株制度などの各種制度を整備しています。

Workforce Diversity for Engineering & IT Professionals誌の発行元であるEOP, Inc.,のタマラ フラウム ドレフュス(Tamara Flaum-Dreyfuss)社長は、「6万人を超えるWorkforce Diversity for Engineering & IT Professionals Magazineの読者は、優良企業を正しく評価する判断力を持ち合わせています。読者がコンピュウェアのような企業を雇用先企業リストの上位50社に選んだ理由は、それらの企業が、すべての従業員を受け入れ、従業員の努力に報いる職場環境を提供する必要性を理解していることによります。」と述べています。


コンピュウェアについて

コンピュウェア コーポレーション (NASDAQ: CPWR) は、企業経営とIT資産価値の最大化を支援するためのソフトウェアとサービスを提供する世界的なリーディング カンパニーです。コンピュウェアのソリューションは、開発期間の短縮、品質の向上、ビジネスを支えるアプリケーションのパフォーマンス強化を実現します。1973年に設立されたコンピュウェアは、Fortune 100社中90%以上を含む世界23,000社の大手企業のビジネスに貢献しています。
日本コンピュウェア株式会社は、米国コンピュウェア コーポレーションの日本法人として1992年に設立され、コンピュウェア製品及びサービスの日本市場における販売とサポートを行なっています。詳しくは、http://www.compuware.co.jp/をご覧ください。


本件に関する読者のお問い合せ先

日本コンピュウェア株式会社
TEL:03-5473-4530
http://www.compuware.co.jp