プレスリリース

2002年5月28日
日本コンピュウェア株式会社

日本コンピュウェア、
第11回ソフトウェア開発環境展(SODEC)に出展

日本コンピュウェア株式会社(本社:東京都港区虎ノ門、代表取締役社長:梨沢利隆)は、2002年6月26日(水)から28日(金)の3日間、東京ビックサイトで開催される「第11回ソフトウェア開発環境展(SODEC)」に出展いたします。

コンピュウェア・ブースでは、2つの展示ゾーンとステージを設け、Windows、Java環境における開発支援ツール群と、企業内業務を最適化するソリューションを紹介します。

2つの展示ゾーン:

[DevPartnerゾーン]

Windows、Javaでの開発プロセスの中で、最も多くの時間を要した作業を自動化・効率化する統合開発支援ツール「DevPartner Studio」を紹介します。「DevPartner Studio」は、これまでの開発手法を変えることなく、ソフトウェアの品質向上、開発工数およびコストの大幅な削減を実現するコンピュウェアの製品です。その他、DevParnter製品の最新情報、近々販売予定のデバイス・ドライバの開発支援ツール「DriverStudio」など、デモを交えて紹介します。

[Uniface/Optimalゾーン]

導入・管理が容易で柔軟性に優れた企業情報ポータル「OptimalView」、ビジネス・プロセス管理を支援する「OptimalFlow」、そしてアプリケーション開発とテクノロジ・マネジメントの「Uniface」。コンピュウェアの提供するこれらの製品をベースに開発されたソフトウェアやサービスを、ビジネス・パートナー各社よりデモを交えて紹介します。

【会場/ブース場所】

東京ビックサイト  東3ホール 「3−24」

【出展製品】

【技術PRセミナー】 (同会場における併設セミナー)

『コンピュウェアが提供する.NET開発支援』
日 時 : 6月27日(木) 13:30〜14:30
場 所 : 東3ホール 2階A会場
講 演 : 日本コンピュウェア株式会社  営業技術本部
※「第11回ソフトウェア開発環境展(SODEC)」の詳細は公式サイトをご参照ください。
  http://web.reedexpo.co.jp/SODEC/

日本コンピュウェアについて

日本コンピュウェア株式会社は、米国コンピュウェアの日本法人として1992年に設立されました。
コンピュウェアは1973年に創設され、現在では世界47カ国の110のオフィスを拠点に12,000名以上の従業員を擁し、130以上の製品を開発・販売している世界第5位の独立系ソフトウェア・ベンダーです。
2002年度に17億ドルを超える売り上げを計上したコンピュウェアは、世界23,000社の顧客に対し、ソフトウェア製品やプロフェッショナル・サービスを駆使したソリューションを、開発、品質管理、導入、運用管理といったアプリケーション開発のライフサイクル全体にわたって提供しています。業界をリードするこれらコンピュウェアのソリューションは、eビジネス、分散環境、エンタープライズ・ソフトウェアなど、あらゆる規模のソフトウェア環境の中で急速に変化するビジネス・ニーズを捉え、品質の向上、システム統合、パフォーマンスの向上とコスト削減を実現します。

※文中に記載された名称は、各社の商標または登録商標です。

プレスリリースに関するお問い合わせ先

日本コンピュウェア株式会社 マーケティング本部
広報企画グループ 
TEL:03-5473-4530
FAX:03-5473-4528
E-Mail:marketingjapan@compuware.com
URL:http://www.compuware.co.jp